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就職戦線、先行き不透明
category: 就職 | author: dognanas
 

大学生内定率 中小、求人数はマイナス

 18日発表された2012年春卒の大学生の就職内定率(10月1日時点)は59・9%と、昨年同期を2・3ポイント上回った。

 採用計画を左右する10年度の企業業績が大手を中心に好調だったためだが、これから採用活動が本格化する中堅・中小企業では、円高や欧州危機による景気減速の影響が出る可能性がある。就職戦線が明るさを取り戻すかどうかはまだ見えない。

 SMBC日興証券の集計によると、東京証券取引所1部に上場する約1200社の10年度の経常利益は、前年度比で約5割増えた。これが内定率の上昇につながった。「リーマン・ショックで減らした時期の採用を取り戻そうとする企業も多い」(関係者)という。

 ただ、今回の内定率の水準は、過去2番目に低い。大学進学率が20年前の約1・5倍の56・7%まで上がり、分母となる大学生の数が増えたことで、内定率が上がりにくくなっているという事情もある。事業のグローバル化への対応のため、外国人の採用を増やしていることも影響しているようだ。

 さらに、今回の改善が長続きするかどうかははっきりしない。リクルートの調査によると、今後、本格的に採用活動に入る中堅・中小企業の求人数は、従業員規模が300〜999人の企業で11年春より1・5%少なく、300人未満の企業では9・0%少ない。「中堅・中小企業には、景気回復の効果が遅れて表れるため、採用意欲は強くない」(就職情報サイト「リクナビ」の岡崎仁美編集長)とみられている。

 春の時点での最終的な内定率となる大学生の就職率は11年春卒で、91・0%と過去最低となったが、これを上回るかどうかは、今後の中小・中堅企業の動向がカギになる。さらに、世界経済の先行きは不透明さを増しており、来年度以降の大手企業の採用動向も見通せない状況だ。


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企業業績悪化で内定取り消し・・・?
category: 就職 | author: dognanas
 

企業業績悪化で内定取り消しも


「真剣な表情でメモをとりながら企業説明を聞く学生たち(1日、東京・豊島区のサンシャインシティで)=高橋はるか撮影」

 2010年春に卒業予定の大学3年生の就職活動が例年にも増して激化している。世界的な金融危機で企業業績が悪化し、企業が採用数を絞ることが予想されるほか、09年春就職予定の4年生が業績悪化を理由に企業から内定を取り消されるケースも出ているからだ。危機感を強めた3年生はインターンシップや合同説明会などのイベントに多くの時間を割かれ、授業を受ける時間が少なくなり、大学側も頭を抱えている。(竹内和佳子)

早まるスタート

 11月1日午前、東京・池袋サンシャインシティ内で、「流通・サービス業界を知るためのキャリアフォーラム」の開場を待つリクルートスーツ姿の大学生数百人が長蛇の列を作った。真っ先に会場に乗り込んだ都内の大学3年生男子(21)は「意識の高い学生は、3年生の夏休みからインターンシップに参加して実質的な就職活動を始めている。焦りを感じる」と漏らした。

 学生側の売り手市場だった就職戦線に、世界的な金融危機が影を落とし、学生たちは早く内定を取ろうと必死だ。リクルートが運営する就活サイト「リクナビ」の岡崎仁美編集長は「採用人数が絞られることも予想され、就職活動は売り手市場から一転、様変わりしそうだ」と指摘している。

 リクルートの「就職白書2007」によると、新卒採用の日程が前年より「早まった」と答えた企業は、07年(07年新卒が採用対象)は49%、08年(08年新卒が採用対象)は51・2%に上った。10年3月に卒業見込みの大学生の採用活動も「早くから動いており、すでに内々定をもらっている学生もいる」(岡崎編集長)。

景気低迷


 ただ、早く内々定をもらっても就職活動はなかなか終わらない。中央大学の田口東・理工学部長は「学生は卒業研究や卒業論文を通じてやりたいことが見えてくる。内々定をもらっても(本当に自分にあった職場なのか)迷いが出て就職活動を続ける」と説明する。

 さらに、09年春に就職するはずの大学4年生の内定を取り消す企業が出てきたことが、学生たちの就職活動の長期化に拍車をかけそうだ。

 駒沢大学では、今年9月末から10月初旬にかけて、男子学生2人の内定が取り消された。内定を取り消した不動産会社と自動車部品製造会社の担当者は説明と謝罪のために大学を訪れ、理由を「景気低迷による事業計画の見直し」と説明したという。

 駒沢大学キャリアセンターは「大学としては『不本意だ』という意思表示をするのが精いっぱい」と困惑を隠さない。

 また、明治大学の就職・キャリア形成支援事務室によると、8月下旬から10月末までに、不動産2社、情報通信、ゲーム機製造の計4社からそれぞれ内定を得ていた学生4人が「業績不振」を理由に内定を取り消された。4人は再び就職活動を続けている。

 地方でも内定が取り消されるケースが出ている。マツダの減産などの影響で景況感が悪化している広島県では、広島労働局が10月末に県内の16大学に聞いたところ、6大学の8人が内定を取り消された。建設会社や不動産会社などで「経営環境の悪化」が理由だった。

授業に支障


 最近の就職活動はネットで簡単に、履歴書にあたるエントリーシートを企業に送付でき、入社試験以外の就職活動関連のイベントも増えている。こうしたイベントに何回出ているかによって学生の熱心さをはかる企業も多い。このため、合同セミナーや説明会への参加回数が増えることになり、その結果、学生の授業への出席率は低くなる。大学側は「選択科目では4年生が100人のクラスに20人しか出席しないこともある」(田口学部長)ほか、卒業論文に取りかかるのが遅れたり、研究活動に参加できないなどの弊害も出ているという。

申し入れ

 現在、日本経団連は新卒採用に関する倫理憲章を毎年発表し、採用活動は大学4年の4月に始め、内定を出すのは10月1日以降にするよう会員企業に求めているが、拘束力はない。

 国立大学協会など大学側は7月、主な経済団体や就活サイト運営企業など計137団体・企業に採用活動の早期化を是正するように求める要請書を提出した。東大や京大など国立大学の工学部長らで構成する8大学工学部長会議も10月、修士課程の大学院生の教育研究を妨げているとして、早期化の是正を求める声明を発表した。

 国立大学協会の江村由紀子主幹は、「就職活動に時間を奪われ、本来身につけるべき能力が欠けている学生を採用することは企業にも損失だ」と指摘。田口学部長も「企業はどんな学生を求めるのか、大学と話し合い、就職活動の時期について合意を形成すべき」と主張している。

2008年11月12日  読売新聞)
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採用を手控える企業が増加中。
category: 就職 | author: dognanas
'07年の暮れに厚生労働省が発表した11月の有効求人倍率(季節調整値)は0.99倍で、4カ月連続で低下し、2年ぶりに1倍を下回った。新規求人数も11カ月連続で減少しており、特に中小企業が求人を減らした影響が大きい。原油高などの影響で経営を圧迫された企業が、採用を抑えている結果が表れたのだろうか。

そもそも有効求人倍率とは、月間の有効求人数(先月から繰り越されている求人数と新しく発生した求人数)を有効求職数(同じく先月から繰り越されている求職数と新しく発生した求職数)で割った数字である。求職者ひとりが何社の企業を選択できるかという目安となり、景気動向を理解するひとつの指数として参考とされる。バブル景気崩壊後の1992年10月から2005年11月までの長い間、1倍を下回っていたがそれ以降は1倍を超え続けていた。

報道されている数字だけを見れば、有効求人倍率は1倍を割っているが、全国平均ではなく東京・愛知・大阪の三地域に絞った有効求人倍率の平均を調べてみると、1.48倍(月刊チャージャー編集部調べ)と企業の採用意欲がなくなっているわけではないようだ。とはいえ、楽観できるような情勢でもない。

株安や円高の影響が長引けば日本経済のさらなる減速は否めない。となると、企業が求人を手控えるのは火を見るより明らかであり、就職氷河期ならぬ“転職”氷河期なんていう事態も起こりうる。手遅れになる前に、今からでも行動してみてはどうだろうか。
転職コラム・カイシャ非常口への階段より
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■地方に移住した中高年のその後
category: 就職 | author: dognanas
東京のような大都市からU・Iターンなどで地方に移住したいと考える中高年サラリーマンは少なくない。移住先で“引退生活”を送る人はさて置き、現役続行組にとって一番の問題は移住先で仕事を見つけることができるかだ。実際にはなかなか見つからず移住を諦めてしまう人が多い。しかし、幸運にも仕事を見つけて新天地に旅立ったサラリーマンもいる。

■自治体が求職者と企業の面談をセッティング
 04年の職業安定法改正で、自治体も厚労省に届け出るだけで求職者に仕事を紹介できるようになった。
 人口減に悩み中高年者などの移住誘致に積極的な自治体は、窓口と求職者、求人企業が登録するHPを設置。多くが条件が合った求職者と企業の面談日をセッティングしている。
 島根県が06年4月に新設した「ふるさと島根定住財団」(松江市)のHPは現在、登録している求職者が約600人、数十社の求人数は約1000人。求人数が求職者を上回っているが、それでも中高年者を求める企業は少ないのが実態だ。

■島根県移住組の職種は補助教員、エンジニアなど
 同財団事務局担当者はこう説明する。
「今までに仕事を紹介し、神奈川や長野などから県内に移住してきた40代以上の方は20人ほどです。U・Iターン、あるいは奥さんの実家がこちらにある人もいます。こちらでの職種は町立小学校の補助教員、公立高校共済組合が運営する宿泊施設の支配人、電子部品開発メーカーのエンジニア、NC(数値制御)旋盤プログラマー、コールセンター要員など。このうち補助教員、支配人、エンジニア、プログラマーは経験者で、コールセンター要員の前職は派遣社員です」
 移住者の住まいは購入した中古一戸建てや賃貸マンション。奥さんの実家に同居する人もいる。

■東京と大阪から40〜50代の男性3人が山梨県へ
 山梨県の「人材紹介バンクやまなし」を通じて仕事を紹介され県内に移住した中高年は3人。
「東京から来た2人の50代男性は、ひとりは機械メーカーの工場に勤務、もうひとりは小売業に従事しています。大阪から移って来た40代男性は流通業で働いています」(事務局担当者)
 岐阜県の「飛騨市田舎暮らし斡旋支援公社」では、最近こんなケースがあった。
「愛知県の公務員だった40代男性は、飛騨市内のホームセンターに就職しました。夫婦で何度も観光で訪れた飛騨の自然が気に入ったのが移住の理由です」(同公社職員)

■年収は前職より2割から4割のダウンに
 富山県などへの移住をサポートしている「パソナキャリア」担当者はこう言う。
「2人の50代男性が富山県などに移住しました。ひとりはSEとしてシステム会社に入社、もうひとりはエネルギー関連のコンサルタント会社に転職しました」
 移住組の年収は前職より2割から4割ダウンするという。
「月10万円で豊かに生きる田舎暮らし」などの著書がある作家の高島徹治氏はこう言う。
「介護福祉士や社会福祉士といった医療・福祉系の資格があれば、早く就職先が見つかります。ともあれ、移住先で仕事を見つけるのは容易ではありません。本当に移住したいなら、粘り強く就職先を探す覚悟が必要です」
 あなたは「求職移住」できますか?
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転職理由ランキング
category: 就職 | author: dognanas
リクナビNEXTの調べで転職時の理由「ホンネ」と「タテマエ」をランキングしたものがありましたので何かの参考までに。

【ホンネの転職理由】
1位  上司との人間関係  66人
2位  給与が不満足  44人
3位  仕事に変化がない、おもしろくない  40人
4位  会社の経営方針・経営状況の変化  38人
5位  キャリアアップしたい  38人
6位  労働時間や環境に不満  32人
7位  社長がワンマン  26人
8位  同僚・先輩・後輩との人間関係  25人
9位  社風が合わない  23人
10位  雇用形態に不満

【タテマエの転職理由】
1位  キャリアアップしたい  127人
2位  仕事に変化がない、おもしろくない  58人
3位  会社の経営方針・経営状況の変化  48人
4位  労働時間・環境に不満  38人
5位  給与が不満足  25人
6位  上司との人間関係  21人
7位  勤務地までの距離・環境に不満  18人
8位  社風が合わない  14人
9位  雇用形態に不満  10人
10位  昇進・評価制度に疑問  8人
10位  転勤・異動を含む人事制度に疑問  8人

<リクナビNEXT調べより>
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大学3年生就職人気企業ランキング
category: 就職 | author: dognanas
日経新聞に毎年恒例の就職人気企業ランキングが掲載されていたアンケート調査の対象は大学3年生(2009年4月入社予定)となっています。
毎年恒例の就職人気企業ランキング、
学生の視点から見た人気企業のバロメーターとも言えます。
この大学3年生を対象とした就職人気企業ランキング、
一般消費者への社名認知度の高い企業が多くランクインする傾向があります。
特に誰もが知っている消費財メーカーや、自ら商品、サービスの価値を経験している
企業の名前が良くあがってきます。
逆で考えると、B to B型の企業がランクインするケースは結構少ないと思います。
一般消費者向けでなく、法人向け製品、サービスに特化した企業がそれにあたります。
例えば、液晶テレビのフィルム、自動車の各種部品などは企業規模が大型で、
優良と言われながらも意外と順位は低かったりします。

さて、2007年の大学3年生が選んだ就職人気企業ランキングは以下です。
■総合ランキング

1.資生堂 (昨年同時期の調査では3位)
2.ベネッセコーポレーション (昨年同時期の調査では11位)
3.全日本空輸 (昨年同時期の調査では1位)
4.三菱東京UFJ銀行 (昨年同時期の調査では6位)
5.伊藤忠商事 (昨年同時期の調査では17位)
6.ソニー (昨年同時期の調査では22位)
7.電通 (昨年同時期の調査では2位)
8.トヨタ自動車 (昨年同時期の調査では18位)
9.三菱商事 (昨年同時期の調査では8位)
10.サントリー (昨年同時期の調査では5位)

※調査期間2007/10/15〜12/15
※サンプル数5799(男性2596/女性2803)

例年同様に大手企業が多く並んでいますが、
一部変化が起きているのは、コンサルティング会社、ベンチャーが少ない点。
日本の産業構造に未だ大きな変化は起きていないという意味でしょうか、
同じ企業が並び、学生の志向は堅実そのものと少し寂しいような気もします。
(転職NEWSより)
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ハローワークで仕事探し・・・。
category: 就職 | author: dognanas
厚生労働省発表の一般職業紹介状況の統計を見ると、
2007年11月の有効求人倍率は2年ぶりに1倍を割っています。
有効求人倍率とは、ハローワークに登録している有効求人数を、
同じく求職者登録している有効求職者数で割った数値。
この2年間は月間有効求人数が、
月間有効求職者数を上回って推移してきた状況ですが、
今回は2005年11月以来、2年ぶりにそれが逆転した状況です。
雇用統計のグラフを見ていると、
2007年8月あたりから少しずつ低下が始まり、
この11月に1倍を割ってしまったというような流れになっています。
月間有効求職者数はそんなに変わらないものの、
求人数が低下した格好で、新規求人数は前年同月比10.9%減に至っています。
2007年11月の産業別の新規求人数を
前年同月比で見ると以下になっています。
・サービス業(前年同月比19.4%減)
・建設業(前年同月比14.7%減)
・製造業(前年同月比10.6%減)
・運輸業(前年同月比7.0%減)
・飲食店,宿泊業(前年同月比5.9%減)
ハローワークには中小・零細企業の求人情報が多く集まりますが、
これらの新規求人が減っているようです。
2007年11月の正社員の有効求人倍率は0.63倍。
前年同月比で見ると、0.03ポイント低下。
雇用指標でも少しずつマイナス幅が大きくなっているようで、
雇用情勢全体で見ると注意。

ハローワーク
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企業の新卒、中途の採用コスト上昇
category: 就職 | author: dognanas
2004年以後、中途採用、新卒採用ともに
採用意欲は大きく高まっていますが、採用コストも膨らんできているようです。
イーキャリアプラスが調査した結果によると、採用にかかる年間の平均コストは
新卒では1,322万円、第二新卒で882万円、中途採用では1,094万円だそうです。
年間採用コストの増加についても、増えたと感じる採用担当者が24.0%と1/4程度
を占めているようです。
また、中途採用に関するコストについては、採用担当者の29.6%がコスト増加を感
じているそうです。

【中途採用の募集方法】
◇ハローワーク・・・58.4%
◇自社のホームページ・・・54.4%
◇転職サイト・・・40.2%
◇人材紹介会社・・・36.7%

応募側(求職者)から見ると少しミスマッチに見えるきがしないでもないです。
お金をかけない募集方法から採用計画を立てるのは企業にしてみれば当り前の事
ですが、求職者は、どの方法で応募しようが費用は掛かりませんから、じっくり
と自分が納得の行く就職・転職方法を選びます。
と、すると企業の採用方法順の逆で求職者は就職・転職活動をしているのは?・・・。

採用業務の人的コストを考えると可能性が低い採用方法への注力と効率的に採用
を行う方法では最終的なコストはどちらが良いのでしょう・・・。



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「社員としての誇り」
category: 就職 | author: dognanas
ネットマイル調べによると


「社員としての誇りが持てない業種」と回答が一番多かったのが


■マスコミ・広告・出版・印刷系・・・・63.7%


■運送・配送・鉄道・物流・・・・43.6%


■IT・通信・情報系・・・・42.2% だそうです。


何かの参考までに・・・。
(写真はただつけてみました。)
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